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(日本語)Stand Up and Be Noticed: How Security Executives Can Optimize Board Exposure

(日本語)Stand Up and Be Noticed: How Security Executives Can Optimize Board Exposure

CISOが取締役会との意思疎通を潤滑に進めるためには、計画策定/調査/柔軟性の3要素が必要である。 

Boston, December 10, 2019 – 過去10年間において、サイバー攻撃によるブランド毀損や風評被害が多数発生し、サイバー・セキュリティは、企業が認識すべきリスクの最上位にまで「上昇」した。そのため多くの企業では、取締役会レベルでサイバー・セキュリティに関する定期的な論議が必要となっている。

当レポートは、最高情報セキュリティ責任者(CISO)やセキュリティ担当役員が、企業のリスク削減のため行っている地道な努力を如何にして取締役会に認識してもらい、更に意思疎通を強化するかをまとめた。執筆にあたっては、筆者の40年を超えるセキュリティ業務と取締役会における経験(CISO、セキュリティ監査員あるいは役員レベルの戦略・リスクコンサルタントとして)を活用している。

アイテ・グループのCybersecurityセグメントをご契約のお客様は、本インパクトブリーフ(全9ページ)をダウンロードいただけます。本インパクトブリーフに掲載されたトピックの詳細につきましてはinfo@aitegroup.comまでお問い合わせください。.